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旅行代金 16,990円
旅行日数 日帰り
出発日 7月16日・28日
コース番号 3P1026

【東海道五十七次(京街道)とは?】
京街道とは京都と大阪を結ぶ道の総称。
大阪の高麗橋から4つの宿場を抜け、山科の追分にて東海道と合流します。
幕府を開く以前から力のあった西国大名を京の公家と接触させることを嫌った徳川家康が
京都を通らずに参勤交代のできる道を作ったのが由来とされています。

【旅のポイント!】
①安心のウォークリーダーが1名同行。全6回とも「東海道マイスター」(ウォークリーダー)がご案内いたします。
②ガイドが街道の歴史をイアホンガイドでご説明!
 案内用の無線イヤホンですので、より詳しい解説は聞き逃すことがありません。
③毎回オリジナル街道マップをご用意!
④現地サポーターが車で待機!安心してご参加いただけます。

~シリーズ第3回!宿駅とくらわんか船などの淀川舟運で発展した枚方宿を経由し京街道も半分制覇を目指します!~

●枚方宿
東西全長約1.5km、枚方宿の規模の大きさは京街道の中でも屈指です。
江戸時代には参勤交代の際に紀州徳川家が定期的に宿泊したほか、淀川において京都と大阪を結ぶ三十石船の中継港としても賑わいました。

●くらわんか船
「くらわんか舟」とは, 江戸時代に淀川の 枚方・高槻を通る三十石船に漕ぎ寄せていって, 酒や食べ物を売る小さな舟(煮売茶船にうりちゃぶね)のこと。 「飯くらわんかい。酒のまんかい。」などと乱暴な売り言葉をかけていたため「くらわんか舟」と俗称され, 三十石船の道中の名物になっていたという。

1

距離:約9.1㎞ 歩行時間:約3時間 標高差:約10m
ハイキング初級 スニーカーOK
歩きやすいお靴でお越しください。

※こちらの動画よりコースをご確認いただけます。
第3回 京街道をゆく:https://youtu.be/K2AOt3SfuxA

【運行バス会社:琴参バスまたは同等クラス】

目的地 京都
食事 朝食:0回 昼食:1回 夕食:0回
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  • 旅行代金 17,990円
    旅行日数 日帰り
    出発日 8月27日
    9月8日
    コース番号 3P1027

    【東海道五十七次(京街道)とは?】

    京街道とは京都と大阪を結ぶ道の総称。
    大阪の高麗橋から4つの宿場を抜け、山科の追分にて東海道と合流します。
    幕府を開く以前から力のあった西国大名を京の公家と接触させることを嫌った徳川家康が
    京都を通らずに参勤交代のできる道を作ったのが由来とされています。

    【旅のポイント!】

    ①安心のウォークリーダーが1名同行!全6回とも「東海道マイスター」がご案内いたします。
    ②ガイドが街道の歴史をイアホンガイドでご説明!
     案内用の無線イヤホンですので、より詳しい解説は聞き逃すことがありません。
    ③毎回オリジナル街道マップをご用意!
    ④現地サポーターが車で待機!安心してご参加いただけます。

    ~シリーズ第4回!牧野よりいよいよ京都へ。港町として栄えた三川合流地、淀宿を目指します!~

    ●国司跡楠葉砲台跡公園
    幕末期、今日と防衛のために江戸幕府が勝海舟を設計の責任者として築いた西洋式の要塞。
    台場でありながら、関所としての機能をあわせ持ち、幕府に敵対する尊王攘夷派を京都に入れないために築かれた、と考えられています。
    現在川沿いに残る台場跡としては国内唯一の国の史跡に指定されています。

    ●淀宿
    淀宿は規模の大きな枚方宿と伏見宿に挟まれていたためか。宿場町としては比較的小規模で、本陣や脇本陣はなく、旅籠が16軒あったのみとされています。
    またこの地は桂川、宇治川、木津川の三川が合流し淀川へと注ぎ込む「三川合流の地」であり、淀船の寄港地としても栄えました。

    1

    距離:約10.7㎞ 歩行時間:約3時間30分 標高差:約5m
    ハイキング初級 スニーカーOK!
    歩きやすいお靴でお越しください。

    ※こちらの動画よりコースをご確認いただけます。
    第4回 京街道をゆく


    【運行バス会社:琴参バスまたは同等クラス】

    目的地 京都
    食事 朝食:0回 昼食:1回 夕食:0回
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  • 旅行代金 17,990円
    旅行日数 日帰り
    出発日 10月15日・27日
    コース番号 3P1028

    【東海道五十七次(京街道)とは?】

    京街道とは京都と大阪を結ぶ道の総称。
    大阪の高麗橋から4つの宿場を抜け、山科の追分にて東海道と合流します。
    幕府を開く以前から力のあった西国大名を京の公家と接触させることを嫌った徳川家康が
    京都を通らずに参勤交代のできる道を作ったのが由来とされています。

    【旅のポイント!】

    ①安心のウォークリーダーが1名同行。全6回とも「東海道マイスター」(ウォークリーダー)がご案内いたします。
    ②ガイドが街道の歴史をイアホンガイドでご説明!
     案内用の無線イヤホンですので、より詳しい解説は聞き逃すことがありません。
    ③毎回オリジナル街道マップをご用意!
    ④現地サポーターが車で待機!安心してご参加いただけます。

    ~第5回!3つ目の宿場町、淀宿から人と物資の集う水陸交通の要、伏見宿へ~

    ●淀宿
    淀宿は規模の大きな枚方宿と伏見宿に挟まれていたためか。宿場町としては比較的小規模で、本陣や脇本陣はなく、旅籠が16軒あったのみとされています。
    またこの地は桂川、宇治川、木津川の三川が合流し淀川へと注ぎ込む「三川合流の地」であり、淀船の寄港地としても栄えました。

    ●伏見宿
    伏見城の城下町として発展した伏見宿は本陣4軒、脇本陣2軒、旅籠39軒を備えて賑わいを見せていました。参勤交代の大名たちは、洛中を通ることを許されなかったため、街道はここから山科を抜けて追分を通り、大津へと向かいました。

    ●藤森神社
    深草の地に平安遷都以前より鎮座している古社。勝運と馬の神社として篤く信仰されています。

    1

    距離:約9.4㎞ 歩行時間:約3時間 標高差:約20m
    ハイキング初級 スニーカーOK!
    歩きやすいお靴でお越しください。

    ※こちらの動画よりコースをご確認いただけます。
    第5回 京街道をゆく


    【運行バス会社:琴参バスまたは同等クラス】

    目的地 京都
    食事 朝食:0回 昼食:1回 夕食:0回
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  • 旅行代金 18,990円
    旅行日数 日帰り
    出発日 11月5日・17日
    コース番号 3P1029

    【東海道五十七次(京街道)とは?】

    京街道とは京都と大阪を結ぶ道の総称。
    大阪の高麗橋から4つの宿場を抜け、山科の追分にて東海道と合流します。
    幕府を開く以前から力のあった西国大名を京の公家と接触させることを嫌った徳川家康が
    京都を通らずに参勤交代のできる道を作ったのが由来とされています。

    【旅のポイント!】

    ①安心のウォークリーダーが1名同行。全6回とも「東海道マイスター」(ウォークリーダー)がご案内いたします。
    ②ガイドが街道の歴史をイアホンガイドでご説明!
     案内用の無線イヤホンですので、より詳しい解説は聞き逃すことがありません。
    ③毎回オリジナル街道マップをご用意!
    ④現地サポーターが車で待機!安心してご参加いただけます。


    ~シリーズ最終回!小野小町など平安時代の遺構をたどりながら、東海道との分岐点・髭茶屋追分に到着します。~
    ●藤森神社
    深草の地に平安遷都以前より鎮座している古社。勝運と馬の神社として篤く信仰されています。

    ●大宅一里塚跡
    京都府では唯一現存する一里塚で史跡に指定されています。
    「一里塚」は、江戸時代に主要な街道に一里 ごとに築かれた塚のことで、榎・松などが植えられ、旅人のための里程標となったものです。この大宅一里塚は奈良街道を往来する旅人のために設置されました。

    ●髭茶屋追分
    髭茶屋追分(ひげちゃやおいわけ)は、山科盆地内にある東海道(三条街道)と大津街道(伏見街道)の分岐点(追分)で、山科追分(やましなおいわけ)とも呼ばれています。
    徳川家康は大名が京都で公家と接触するのを禁止したため、大名行列は髭茶屋で分岐し、京を通らずに大坂へ向かったといわれています。

    1

    距離:約8.8㎞ 歩行時間:約3時間 標高差:約80m
    ハイキング初級 スニーカーOK!
    歩きやすいお靴でお越しください。

    ※こちらの動画よりコースをご確認いただけます。
    第6回 京街道をゆく

    【運行バス会社:琴参バスまたは同等クラス】

    目的地 京都
    食事 朝食:0回 昼食:1回 夕食:0回
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  • 旅行代金 16,990円
    旅行日数 1日
    出発日 7月10日・17日・21日
    8月21日
    コース番号 3P1037

    第5回 
    《浄土思想》末法への怖れと浄土への憧れ

    ・浄瑠璃寺
    三重塔の内陣に安置されている薬師如来の浄土「浄瑠璃世界」からきています。梵字の阿字をかたどったと言われる池を中心にして、東に薬師仏、西に阿弥陀仏を配した庭園は極楽世界をこの世に表わしたもので、本堂は横に長く九体の阿弥陀如来を安置しています。平安時代には京都を中心にこのような堂も 30 以上あったと云われますがすべて失われ、当時のまま現存するのはここ浄瑠璃寺だけです。

    ・岩船寺
    加茂町南部、南当尾一帯は古く「小田原」とよばれ、仏教文化が花開いたところでした。その中でも、当寺は平安時代を代表する寺院です。行基開基を伝え、行基が鳴川に建立した阿弥陀堂がそのはじまりとされ、弘安2年に至って鳴川山寺の東禅院潅頂堂を岩船に移し、同8年に供養したといわれていますが定かではありません(『岩船寺縁起』)。本尊は阿弥陀如来像で10世紀を代表する仏像として知られています。三重塔(室町時代)は中世後期の代表作ともいわれており、重要文化財に指定されています。

    ・円成寺
    奈良市街と柳生の里のほぼ中間に立地する柳生街道随一の名刹。境内には鎌倉時代の建築物である春日堂・白山堂(国宝)をはじめ、室町時代再建の本堂(重要文化財)、楼門(重要文化財)、平成に入ってから再建された朱色の多宝塔などが建っている。寺宝の数も多く、運慶の20歳代の傑作として知られる大日如来像(国宝)がある。平安中期の創建といわれ、国の名勝に指定されている境内の庭園は藤原時代の作庭。舟遊式と浄土式を併せ持つ当時の都好みを今に伝える貴重な遺構。


    【運行バス会社:琴参バスまたは同等クラス】

    目的地 京都
    食事 朝食:0回 昼食:1回 夕食:1回
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  • 旅行代金 49,990円~59,990円
    旅行日数 1日
    出発日 5月30日
    6月4日・8日
    コース番号 3P1039

    新しい旅のカタチ。をお届けします!
    NEW 完全プライべートの贅沢な空間  
    1 グループ様1台のハイヤーでご案内!(2名~4名様)安心安全なプレミアムな旅
    2 らくらくご自宅までお迎えに参ります!(高松市内)※その他エリアはご相談ください。
    3 ご昼食はグループ様だけの完全個室をご用意します。

    大正元年開業後、伝統と革新を両軸に国内外のゲストをもてなす料亭 菊乃井本店 
    「菊乃井」はその山懐にあり、高台寺の緑に囲まれて静かなたたずまいを見せている。
    懐石料理のひとつの到達点ともいえる京懐石。伝統を大切に守りながらも、趣向を凝らしたひと皿で訪れる者を五感で悦ばせてくれる。旬の素材を取り入れることはもちろん、旬の走りやなごり、晴れの日にふさわしい贅沢な食材を美しい逸品に仕上げた料理の数々をご堪能ください!

    目的地 京都
    食事 朝食:0回 昼食:1回 夕食:0回
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    • 京都日帰りバス
    • 出発決定日あり

    1等席で観る! 都の賑い 【30名以下】

    旅行代金 26,990円
    旅行日数 1日
    出発日 6月26日
    コース番号 3P1040

    第29回 京都五花街合同公演

    平成6年、平安建都1200年記念催事として幕を開けた京都五花街合同公演「都の賑い」。祇園甲部、宮川町、先斗町、上七軒、祇園東の芸妓舞妓、総勢約70名の伎芸を一度にご覧いただけるのは「都の賑い」だけで、それはまさに夢の舞台。毎年恒例の6月の公演では、花街ごとの演目とともに五花街の舞妓の共演による「舞妓の賑い」が披露され、初夏の古都を彩ります。

    演目・出演者
    花街 演目
    宮川町 長唄「三番叟」
    祇園東 清元「玉屋と蝶々売り」
    上七軒 常磐津「大和団子」
    先斗町 常磐津「橋弁慶」
    祇園甲部 清元「女車引」
    舞妓の賑い 「京を慕いて」
    フィナーレ 「祇園小唄」演目・出演者

    【運行バス会社:琴参バスまたは同等クラス】

    目的地 京都
    食事 朝食:0回 昼食:1回 夕食:0回
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  • 旅行代金 15,990円
    旅行日数 1日
    出発日 5月26日・31日
    コース番号 3P1041

    ~京の新緑~ 三大名庭めぐり
    一枚板テーブルに日本庭園がリフレクションで話題!
    特別公開 旧邸御室 “新緑の薫”
    旧邸御室“深緑の薫”特別公開をご案内させていただきます。
    深緑の青もみじ、青々とした常緑樹、白やピンクのサツキ、花梨のテーブルに映り込む “庭鏡”、鳥のさえずりを共に深緑の旧邸御室をどうぞお楽しみいただければと思います。
    今年は、3年ぶりの5月公開となります。
    ※文化財保護の為、靴下着用をお願いしております。(ストッキング不可)

    ・サツキ咲く 詩仙堂
     白砂を敷き詰めた唐様庭園にさつきが配され、艶やかな赤紫の花を咲かせます。風流な「ししおどし」の音を聞きながら、詩仙の間や書院から眺めるのも格別。

    ・ハナショウブ 梅宮大社
    梅宮大社は桂川の東、松尾大社や嵐山からも近い場所にある古い社。ここは梅の名所としても、また酒造の神様や安産、子宝神社などとしてもそのご利益が知られている神社です。
    種類も多彩で江戸系、伊勢系、肥後系と色とりどりに庭園を美しく染めます。群生しているポイントもいくつかありますので、ぜひじっくりと初夏の花を楽しんでください。これだけの規模で咲くハナショウブを見られるスポットは京都でもそうそう多くありません。

    京料理とりよね 初夏京ランチをご用意しております。


    【運行バス会社:琴参バスまたは同等クラス】

    ※例年の開花状況を加味して出発日を設定しておりますが、花の見ごろは気候により前後する可能性がございます。開花を確約するものではございませんのでご了承ください。

    目的地 京都
    食事 朝食:0回 昼食:1回 夕食:0回
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  • 旅行代金 15,990円
    旅行日数 日帰り
    出発日 6月7日・11日
    コース番号 3P1042

    完成特別公開  建仁寺霊源院 
    龍が天から甘茶を降らす枯山水庭園・天井画墨龍図完成特別公開
    霊源院は京都を代表する寺院の一つ『建仁寺』の塔頭寺院。一休さんこと一休宗純禅師や戦国大名・今川義元が幼少期に修行したと言われる寺院で、2020年に中根庭園研究所・中根行宏さん、中根直紀さんにより新たな枯山水庭園“鶴鳴九皐”が作庭されました。“甘茶の寺”として6月に見頃を迎えてる甘茶(ガクアジサイ的な花)の名所。新たな庭園の作庭後も、東山方面を借景にしている主庭に現在も甘茶の姿が見られます!!! 

    約3500株 “紫陽花の宮” 藤森神社
    平安遷都以前から祀られていると伝わる洛南深草の古社。特に勝運と馬の神社として知られ、騎手をはじめ競馬関係者の参拝が多いことで知られる。境内に2か所広大な紫陽花苑があり、さまざまな品種約3,500株の紫陽花が咲きます。
     
    月桂冠の酒蔵を改装した京の台所 自家製豆腐付き和食ランチをご用意しております。


    【運行バス会社:琴参バスまたは同等クラス】

    ※例年の開花状況を加味して出発日を設定しておりますが、花の見ごろは気候により前後する可能性がございます。開花を確約するものではございませんのでご了承ください。

    目的地 京都
    食事 朝食:0回 昼食:1回 夕食:0回
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    • 京都日帰りバス
    • 出発決定日あり

    楽旅第83回 湯の花温泉 松園荘 保津川亭 

    旅行代金 16,990円
    旅行日数 日帰り
    出発日 6月19日・22日・25日
    コース番号 3P1043

    ★湯の花温泉 松園荘 保津川亭
    京の奥座敷、いで湯の里の静かな温泉地に佇む、和風旅館。
    ご昼食は、丹波牛の鉄板焼き付き京会席をご用意しております。
    きめ細かく味のしっかりとした丹波牛と旬食材を使ったお料理をご堪能くださいませ。

    広大な敷地に建つ大浴場棟には露天風呂や石風呂、檜風呂、薬湯などバリエーション豊富な湯舟をお楽しみいただけます。昼食後は良質を誇る「湯の花温泉」のぬくもりを感じながら、ゆったりとお過ごしください。

    ●眼の観音さま 柳谷観音 楊谷寺
    「柳谷観音 楊谷寺(やなぎやかんのん ようこくじ)」は、京都長岡京市の静かな山中に位置するお寺です。平安時代より眼病に悩む人々の祈願所として信仰されており、境内から湧き出る伝説の「独鈷水(おこうずい)」は、眼病平癒のご利益があると言われています。
    また、近年では季節毎に異なる花手水が見られるスポットとしても人気で、境内の各所で様々な趣向を凝らした美しい花手水が楽しめます。境内には「あじさいのみち」と呼ばれる参道があり、様々な種類のあじさいが参道を囲み参拝者を出迎えます。

    【運行バス会社:琴参バスまたは同等クラス】

    ※やむを得ず化粧室付き夢紀行号が運行できない場合は新型バスで運行させていただきます。

    目的地 近畿
    食事 朝食:0回 昼食:1回 夕食:0回
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